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合宿免許で延長しないための4つの注意点

合宿免許で延長しないための4つの注意点

合宿免許に参加する際に感じる不安の一つが、「もし期間内に卒業できなかったらどうしよう……」ということではないでしょうか?

延長にならないためには、どうすればいい? 

そんな不安を解消するために、合宿免許で延長しないための4つのポイントを紹介します。

目次

合宿免許で延長しないためにはどうすればいい?  

-1.試験に不合格しない  
-2.体調管理を徹底する  
-3.遊びすぎない
-4.スケジュールをしっかり確認する

延長を避けるためにも、合宿免許ではハメをはずしすぎないように!

合宿免許で延長しないためにはどうすればいい? 

合宿免許で延長しないための4つの注意点をお伝えします。

1.試験に不合格しない 

合宿免許で延長させないために重要なのが仮免試験や修了検定などで合格すること。

これらの難関を突破できないと、延長になってしまう可能性が高いです。

例えば、月、水、金に修了検定を行っている場合、月曜日の試験に失敗すると、水曜日に受け直さなくてはなりません。

この時点で2日の延長が決定します。

延長を避けるためにも、日頃から真面目に勉学や技能実習に励むのはもちろんのこと、本番当日に緊張しすぎないよう、深呼吸してリラックスすることを心がけましょう。

2.体調管理を徹底する 

延長理由として、寝坊や体調不良も挙げられます。

寝坊や風邪などを未然に防ぐためにも、体調管理には気をつけましょう。

慣れない環境ではめをはずしすぎると、思わぬ体調不良に見舞われる可能性があります。

まずは毎日規則正しい生活を送ること。

特に、寝坊防止のためにも、夜早く寝ることは大事です。

遅刻が多いと、合宿免許が延長になってしまうケースもございます。

遅刻を回避するために合宿免許での遅刻対処法!是非こちらもご覧ください。

食事を抜くのもNG。

バランスよく栄養の取れた食事をとるようにしましょう。

またインフルエンザなどにかからないよう、事前に予防接種を打ったり、外出後の手洗いを徹底したりすることも大切です。

乾燥した空気は風邪やインフルエンザの原因になりやすいので、加湿器を持ち込むなどの対策も有効でしょう。

3.遊びすぎない

友達同士などで参加すると、旅行気分で盛り上がってしまい、夜更かしすることもあるでしょう。

つい深酒してしまい、朝起きたら二日酔いなんてことも。

これが延長のきっかけになる可能性が高いです。

楽しむことが悪いわけではありませんが、一番の目的は免許を取得すること。

はしゃぎすぎて、当初の目的を果たせなかったら意味がありません。

特に相部屋の場合、ルームメイトとの飲み会などしやすい環境ですが、自分が誘って、相手も遅刻するはめになってしまったら、あとあと気まずい思いをする確率が高いです。

仲間と共に思い出を作るのは良いですが、ハメをはずしすぎて、翌日に響かせないよう気をつけましょう。

4.スケジュールをしっかり確認する 

寝坊ではないけれども、単純にスケジュールの確認ミスで、教習が受けられず延長になるケースもあります。

スケジュールの勘違いをなくすためにも、前日に翌日の予定をしっかり確認しておく。

何かしら突発的な予定が入るなどしたときは、メモして忘れないようにしましょう。

延長を避けるためにも、合宿免許ではハメをはずしすぎないように!

合宿免許での延長を避けるための注意点を紹介しました。

合宿免許は大勢の仲間たちとともに、免許取得という一つのゴール達成に迎える楽しい機会。

ついつい新たな出会いや慣れない環境に疲れて、体調を崩したり、寝坊してしまったりすることもあるかもしれません。

そのような理由で延長になってしまってはもったいないですよね。

合宿免許中は延長を避けるためにも、遊びはほどほどにして、真面目に勉強に励むようにしましょう。

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