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合宿免許の身だしなみについて

合宿免許の身だしなみについて

「合宿免許に参加することになったけれども、どのような格好をして参加すればいい?」 そのような疑問を持っている人もいると思います。 気をつけたほうがいい、身だしなみのポイントとは? ここでは、合宿免許の身だしなみについて解説! これから合宿免許に行く人は、ぜひ参考にしてください。

目次

合宿免許の際、気を付けたいファッションのポイント  

-1.歩きやすいスニーカーの着用  
-2.スカートははかない 
-3.露出の多い服装はNG 
-4.爪は短く
 
-5.サングラス、カラーコンタクトなどは身につけない

合宿免許では身だしなみにも気をつけよう

合宿免許の際、気を付けたいファッションのポイント

合宿免許を受ける際、注意しておきたい身だしなみの5つのポイントを紹介します。

1.歩きやすいスニーカーの着用

サンダルやハイヒール、厚底ブーツなどで教習を受けるのはご法度。 特にクロックスやサンダルは、かかとが固定されておらず脱げやすいため、履きながら運転していたら道路交通法違反となります。 ハイヒールや厚底も禁止と明記はされていませんが、安全運転の義務を怠ったとみなされた場合は、検挙される可能性もあります。 道路交通法など運転の基礎を学ぶ教習所では、絶対に許されません。 簡単に脱げない、安定感のあるスニーカーや運動靴などで参加しましょう。

2.スカートははかない

スカートも禁止はされていませんが、運転に適した服装ではありません。 教習所によっては、スカートでの運転を禁止しているところもあるので、事前に確認しておきましょう。 特にロングスカートはアクセルを踏む際など、邪魔になることも。 またタイトなスカートも動きにくいので、おすすめできません。 ミニスカートはたとえ動きやすくても、下着が見えてしまう可能性があります。 運転中は個室の中といっても過言ではありません。 セクハラ被害を防ぐためにも、スカートをはくときは、ひざ丈のフレアスカートなどを選ぶようにしましょう。

3.露出の多い服装はNG

ミニスカートに限らず、トップスもキャミソールやタンクトップなど露出度の高い服装は避けましょう。 教習所はさまざまな人がいるとはいえ、教育機関です。 学校の一つとして考え、TPOをわきまえて受講しましょう。

4.爪は短く

長い爪も運転に支障が出ます。 運転をする前は、爪は短くそろえておきましょう。 当然のことながら、付け爪もNGです。 合宿免許の場合、滞在期間に爪が伸びてしまう可能性もあります。 それなので、爪切りを持って行くといいでしょう。

合宿免許中のネイルや爪の長さについてさらに詳しく説明してますので、合宿免許でのネイルは可能?こちらから是非ご覧ください。

5.サングラス、カラーコンタクトなどは身につけない

夏の日差しがまぶしい日などはサングラスを使用したい人もいると思います。 しかし教習所において、サングラスはNGアイテム。 サングラスは日差しをさえぎるのには有効ですが、運転に不向きなタイプだと暗くて見えづらくなる可能性もあります。 また教習所の教官は、運転手がミラーを目視しているか目線で確認しますが、サングラスはさえぎってしまいます。 ほかにも、カラーコンタクトや遮光眼鏡も、教官の指導の邪魔になるので、身につけるのはやめましょう。

合宿免許では身だしなみにも気をつけよう

合宿免許時の身だしなみのポイントを解説しました。 合宿免許の最大の目的は免許取得です。 免許を取得するためにも、運転に適した服装・身だしなみをする必要があります。 お気に入りの格好をしたい気持ちは分かりますが、教育機関であることを忘れずに。 身だしなみにも気をつけたうえで、合格を目指しましょう。

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