お問い合わせお申込み資料請求 無料パンフお送りしますデジタルパンフレットはこちら

ホーム >

免許をなくしたときの対応方法

免許をなくしたときの対応方法

運転しようと思ったら免許証が見つからない……!!
「どうしよう、困った!」という経験をしたことがある人もいると思います。
ここでは、免許証をなくしてしまったときにすべきことを紹介。
もし今お手元に免許証がなくて悩んでいる方は、ぜひ以下の内容を実施してみてください。

免許証をなくしたときの手続き方法

免許証を紛失したときの手続きをお伝えします。

1.遺失物届を提出する

免許証など落とし物をしたときは、まず遺失物届(落し物をした届け)を警察署や駐在所・交番に提出しましょう。
届け出をした場合、もしなくした免許証が見つかったときに持ち主に連絡が来ます。

2.信用情報機関に連絡する

信用情報機関とは、個人の信用情報をクレジットカード会社やローン会社などから収集して、各加盟店に提供する機関のこと。
免許証は身分証としても活用できることから、どのような情報が悪用されるか分かりません。
そのため、株式会社CIC、株式会社日本信用情報機構(JICC)、全国銀行個人信用情報センター(KSC)といった信用情報機関にも連絡しておいたほうがいいでしょう。

各ホームページの本人申告ページ・お問い合わせフォームなどを活用して、連絡することができます。

3.免許証を再交付してもらう

ここまでの連絡が済んだら、免許証の再発行手続きを開始しましょう。
免許証の再交付は、住所の管轄内の警察署、運転免許試験場、運転免許センター、交通安全協会にて行われています。

免許証の再交付の際は、以下のものを忘れずに用意しましょう。

  • 運転免許証再交付申請書(各会場にて、用意されています)
  • 運転免許証紛失・盗難てん末書(同じく各会場に、用意されています)
  • 身分確認できるもの(交付日から6カ月以内の住民票の写し、健康保険証、マイナンバーカード{※個人番号通知カードは不可}、学生証、パスポートなど)
  • 申請用写真(場所によっては不要)
  • 手数料(2,250円)

たいてい、再発行の手続きは平日の9:00~17:00頃受け付けています
(会場によって受付時間は異なります。詳しくは各ホームページ等をご覧ください)。

再交付されるまでは、運転はできませんので気をつけましょう。
免許不携帯の状態での運転が発覚したら、3,000円の反則金を取られます。

手続き完了後、運転免許センターでは即日発行してくれるかもしれませんが、警察署など再交付まで2週間近くかかることもあります。
後日交付の場合、新しい免許証を郵送してもらえることもありますが、料金がかかるケースもあります。

免許証紛失時は速やかに再発行の手続きをしよう

免許証をなくしたときの手続きについてお伝えしました。
免許証が手元にない状態で運転しては絶対にいけません。
免許不携帯という名目で、発覚したら違反金を納める必要があります。
法律違反を犯さないためにも、免許をなくしたら、すぐさま所定の場所にて再発行の手続きをしてもらいましょう。

 

免許でエースでは、多くの合宿免許校を懇切丁寧にご紹介しております。
合宿免許をお考えの方はコチラからご覧ください。

このページの先頭へ

合宿免許のメリット

メリット1:短時間で卒業可能 メリット2:リーズナブルなパック料金 メリット3:選べる宿泊プラン メリット4:余暇時間も充実!旅行気分が味わえる! メリット1 メリット2 メリット3 メリット4 お問合せはコチラお電話でのお問合せは0120-999-785(月~土AM10:00~PM7:00 日祝:AM10:00~PM6:00) あなたのご希望にピッタリのプランをお探しします。保護者の方からのご質問・ご相談も承ります。

全国の公認校からアナタにとって最適なプランをご案内いたします。