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高速道路での運転のコツ

高速道路での運転のコツ

初めての高速道路。

ビュンビュン飛ばすほかの車を見て、「あの中に、合流できるかな……」などと不安を覚えたことのある人もいるでしょう。

ここでは、高速道路を運転するときに気を付けたい6つのコツを紹介。

高速道路での運転に慣れないという人は、ぜひ参考にしてください!

目次

高速道路運転時のコツ  

-1.料金所では迷わない

‐2.合流時はしっかり加速する

-3.本線では一定の速度で走る

-4.車間距離を長めにとる

-5.休憩をしっかりとる

-6.一般道に降りるときはスピードを出し過ぎない

高速道路での運転のコツを覚えて、よりドライブを楽しもう!

高速道路運転時のコツ

高速道路を運転するとき、何に気を付けるべきか?

ここでは、注意しておきたい6つのポイントを紹介します。

1.料金所では迷わない

料金所は、どのレーンに入るか早く決めて迷わないことが大切です。

急な進路変更は、後続車とのトラブルや事故につながるおそれがあります。

どのレーンを使うかを決めたら、ブレーキを踏み、減速させましょう。

ETCを使用する場合は、時速20㎞以下まで落としていきます。

2.合流時はしっかり加速する

加速車線ではしっかり加速させましょう。

加速することを怖がってしまうと、逆に事故などにつながる危険性が出てきます。

加速車線に入ったら、ウインカーを出し、目視やミラーを使って、後ろや前に入る車を決めます。

本線の様子をよく見て、走行する車に合わせていきましょう。

3.本線では一定の速度で走る

本線に入ったら、一定の速度で走ることを心がけましょう。

たとえ坂道に差しかかったとしても、アクセルをコントロールすることで、遅くなったり速くなったりすることを制御できます。

一定のスピードで走れているか、スピードメーターをチェックして、随時確認していきましょう。

4.車間距離を長めにとる

高速道路上では、追突事故防止のため、長めに車間距離を取るようにしましょう。

晴れの日は、時速100㎞で運転していたら100m、80㎞の場合は80mといった具合に、速度から適切な車間距離を割り出していきます。

路面がぬれているときや、タイヤがすり減っている場合は、2倍の車間距離を保持するようにしましょう。

5.休憩をしっかりとる

長時間、運転していると目や体が疲れてきます。

1時間に1回を目安に、必ず休憩をとりましょう。

近年のSA(サービスエリア)やPA(パーキングエリア)は施設も充実しています。

一息つくことで、身体や脳をリフレッシュさせていきましょう。

6.一般道に降りるときはスピードを出し過ぎない

本線を降りたら、スピードを落としていきましょう。

高速道路での速い感覚に慣れてしまうと、一般道でもついスピードを出し過ぎる傾向にあります。

目の感覚が慣れないうちは、スピードメーターをしっかり見て、減速させていきましょう。

高速道路での運転のコツを覚えて、よりドライブを楽しもう!

高速道路を走るときの6つの注意点を紹介しました。

多くの人が“苦手”と感じる、高速道路での運転。

周囲のスピードが速くて、合流や車線変更がなかなかできない! という人も少なくないと思います。

高速道路の運転に慣れてきたら、車を使ってより遠くへ行けるようになります。

ドライブを楽しむためにも、安全運転を守って、高速道路も積極的に使っていきましょう!

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