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2度分け合宿~14日間連続の時間が取れない方へ~

合宿免許2度分け

合宿免許の新提案!2度分け合宿免許

短期間で効率よく教習を受けられるのが魅力の合宿免許。
「短期間と言っても14日連続は無理だよぉ(>_<)」という方もいらっしゃるでしょう。
アルバイト、学校、部活、家事・・・。14日間を分けてみてはいかがですか?
例えば・・・5月の連休で7日間✛7月に残りの7日間。
例えば・・・9月の下旬、夏休みの終わりに9日間✛11月の学園祭期間を使って5日間
2度分け合宿免許なら、お得な料金時期に・短期間で・効率的に免許取得が可能です。
今すぐスケジュールをチェック!!

2度分け合宿免許例

2度分けの例:5月の連休で7日間✛7月に残りの7日間

2度分け合宿例

2度分けの例:9月の下旬に9日間✛11月に5日間

↑は2度分け合宿免許のスケジュール例です。お客様のスケジュール・ご希望にそってご提案しますので、お気軽にご相談ください!

 

対象期間:4月中旬~6月・10月~11月 (詳しくはお問い合わせください)

※一時帰宅時・再入校時の交通費はお客様のご負担となります。

対象校・教習料金はお問い合わせください。

 

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※2度分け合宿免許 お申込みにあたっての注意点※
①公安委員会指定教習所の教習課程には教習期限があります。入校初日(最初の学科を受けた日)から教習の有効期限である9ヶ月以内(普通車の場合)に最終の技能教習を修了(みきわめに合格)しないと、すべての教習が無効になってしまうため、再入校の時点で充分な日数を残っている必要があります。
②すべての教習課程を終え、最終技能を修了(みきわめに合格)してから3ヶ月以内に卒業検定に合格しなければならないため、①の残期間にかかわらず、充分な日数を残していることが必要です。
③修了検定(技能検定)合格後3ヶ月以内に、仮免学科試験に合格し仮免許証を取得しなければ、修了検定および検定前の技能教習(みきわめ)が無効になってしまうため、1度目の入校時に検定前の技能教習(みきわめ)を終えて仮免許証取得前に帰宅した場合、3ヶ月以内に仮免許証が取得できる充分な日数を残していることが必要です。
④すでに仮免許証を取得した方は、仮免許証の有効期限である6ヶ月以内に卒業しないと、仮免許が無効になってしまうため、2度目の入校時期は有効期限内の卒業が可能な日程であることが必要です。
⑤上記をふまえて、お申込の際に2度の日程をご案内しますが、教習進度(補習や検定結果による延長等)により2度目の入校日が変更(教習所により指定)される場合があります。

※仮免学科試験に3回不合格になった場合は一時帰宅して勉強し、仮免学科試験合格後、再入校いただく場合があります。その際の 交通費や受験料はお客様のご負担となります。

2度分け合宿免許をご検討なら!

お客様の空いている日程短期卒業が可能になる再入校日などを考慮してご提案します!!まずはお気軽にお問い合わせください。 

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合宿免許のメリット

メリット1:短時間で卒業可能 メリット2:リーズナブルなパック料金 メリット3:選べる宿泊プラン メリット4:余暇時間も充実!旅行気分が味わえる! メリット1 メリット2 メリット3 メリット4 お問合せはコチラお電話でのお問合せは0120-999-785(月~土AM10:00~PM7:00 日祝:AM10:00~PM6:00) あなたのご希望にピッタリのプランをお探しします。保護者の方からのご質問・ご相談も承ります。

全国の公認校からアナタにとって最適なプランをご案内いたします。