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合宿免許の持ち物・服装

合宿免許ご参加のときの持ち物

合宿免許プランにご参加いただくときに必要な持ち物や合宿生活を快適に過ごすためにあると便利な物服装についてご案内します。

これは必要でしょ!というアイテム持っていかずにしまった(><)となりがちなアイテム持ってて良かったと思えるアイテム自炊プランおすすめのアイテム

服装はこちらをチェック

【重要】入校時に必要な物

本人であることを確認できる書類(免許証のない方)保険証 免許証をお持ちでない方は、以下のいずれか1つの書類をお持ちください。有効期限が切れているものやコピーは不可です。【日本国籍の方】

  • 保険証(健康保険被保険者証 )
  • パスポート
  • 住民基本台帳カード

 

【外国籍の方】

  • 在留カード
    (または外国人登録証明書)
  • 特別永住者証明書
  • 健康保険被保険者証
  • パスポート(日本国発行に限る)

在留カード・特別永住者証明書の番号と住民票記載の番号が同じであることを確認ください。異なる場合は、同一となるよう再度住民票を取り直してください。

運転免許証(免許証のある方) 免許証

免許証をお持ちの方は必ず運転免許証をお持ちください。

有効期限が切れているものやコピーは不可です。

  • 現在有効な運転免許証を紛失されている方は、入校までに再発行を行ってください。
  • 運転免許証と住民票記載の住所が異なる場合は、入校までに同一の住所に変更を行ってください。
  • 運転免許証の有効期限が入校期間中に切れる場合は、入校までに更新を行ってください。
住民票
本籍地記載の住民票
本籍地または国籍記載された発行3ヶ月以内のものをご用意ください。コピーは不可です。
印鑑(認印)
印鑑
朱肉を使って押す印鑑をご用意ください。ゴム印・インク補充型は不可です。
筆記用具
申請書類用に黒のボールペンと試験用にえんぴつと消しゴムをご用意ください。試験勉強用にノートや蛍光マーカー等があると便利です。
メガネまたは
コンタクト
視力の条件に満たない方は必要です。
カラーコンタクト・度付サングラスは原則として使用いただけません。
ご案内書 当社からお送りするご案内書をご持参ください。

※ご入校予定の教習所により、独自に必要な物を設けている場合があります。また、住民票等の事前送付をお願いしている場合もあります。

なお、上記の必要な物の中で、事前に教習所あてに郵送(FAXは除く)された場合は、ご持参は不要となります。

 

該当の方のみ必要な物

自動二輪受講の方  グローブ 貸出のある教習所もありますが、原則ご自身でご用意ください。軍手(滑り止め付がオススメ)でも結構です。夏季以外は厚手のグローブの方が良いでしょう。ただし、教習所により基準が異なりますので、お申込みの方にお送りするご案内書をご確認ください。
 長袖・長ズボン 二輪の実技は、夏であっても肌を露出しない服装で教習を受けていただきます。夏季の教習は特に汗をかきますので、替えもお忘れなく!
 ヘルメット 貸出がありますのでお持ちにならなくてもOKです。ご自身でお持ちのヘルメットをお使いになりたい場合は、形状によっては教習を受けられませんので、事前にお問い合わせください。いわゆる「半キャップ・ハーフキャップ」は、ほとんどの教習所でお使いいただけません。
作業系資格講習を受講の方  ヘルメット 教習所により貸出・現地での販売などがあります。ご自身でお持ちになられる場合は、安全基準を満たしたものをお持ちください。
 安全靴 受講される教習所・内容により異なりますので、事前にお問い合わせください。
 雨具 必ず雨合羽をお持ちください。講習の課程には屋外で行われる内容も多く含まれます。傘だけでなく、作業用の雨合羽(レインスーツ)をご用意ください。
取消処分を受けられた方  運転免許取消処分書 欠格期間満了日を証明できる書類(または試験場で確認済みであることの記録)
 処分者講習終了証 取消処分者講習を受けた事を表す証明書ですが、お住まいの府県によっては、仮免許証を所持した上での受講が義務付けられています。詳しくはお問い合わせください。
中型・大型・二種等の免許をお申込みで、現有免許だけでは条件(経歴)を満たさない方  運転免許経歴証明書 該当する方には、個別にご案内します。お気軽にお問い合わせください。

 

『これは必要でしょ!』 というアイテム

宿舎の備品によっては、お持ちいただく必要がある物も含まれます。事前に確認の上ご準備ください。

合宿免許生活の上で必要なものです。荷物が多くて大変!という方のためのアドバイスはコチラ

着替え 取得車種の必要日数や季節によりますが、洗濯派と日数分持って行く派に分かれます。コインランドリーがありますので、必要日数の半分の数を目安に服・下着を持って行く方が多数です。
洗面用具 ハミガキセット・洗顔石鹸・シャンプー・リンスなど・・・。宿舎に備え付けがある場合もありますが、上記は自分使いの物を持参されることをおススメします。ボディタオル(スポンジ)は備え付けにありませんので、ご持参をお勧めします。

☆一言アドバイス☆

宿舎によってお部屋とお風呂場が離れていたり、室内風呂以外に大浴場があったり、教習所の特典で温泉に行けたり・・・移動の時に洗面用具が入れられるバッグ・袋があると便利ですよ♪

タオル ホテル泊の場合でも、備え付けを省かせていただいている場合あります。

☆一言アドバイス☆

ホテル等で備え付けがあってもご自身のタオル持参をおススメします。備え付けの場合は室外の持ち出しはできません。海やプールが近い教習所、空き時間にスポーツしたい方、必ずお持ちくださいね♪

洗剤 ほとんどの宿舎にコインランドリーがあります。教習所によっては、洗剤の販売もありますが、洗濯派なら2~3回分の洗剤を小分けにしてご自宅から持参すると便利&経済的です。
出発の日に降っていなくても、折りたたみ傘を!
現金・キャッシュカード 多額の現金はおススメしませんが、別途料金の必要な場合は入校時にお支払いただきますのでお忘れなく!キャッシュカードがあれば、コンビニでほとんどの金融機関の口座から引き出しができます。

持っていかずに 『しまった(><)』 となりがちなアイテム

経験者の方の声から、「つい忘れてしまった」「持ってくれば良かった」という物をピックアップ

ドライヤー 個室でドライヤー完備のプラン以外の方、順番待ちが苦手な方・・・自室で使えるので便利です。
綿棒・絆創膏(ばんそうこう) 綿棒は耳かき替わりにも活躍!絆創膏はストッキングの伝線補修・・・何かと役立ってくれますね!
爪切り あれば便利!最短日数が5日以上の方は必須かも?
各種充電器 カメラ・ケータイ・スマホ・タブレットPC…宿舎に着いてから「あ!」という方は多いみたいですよ。
常備薬 等 普段と違う緊張感があります。風邪薬、頭痛薬、胃薬・・・いつものお薬があると安心ですね。

☆一言アドバイス☆

お友だちと一緒にスポーツされる方、特にスキーやスノボに初挑戦の方は『筋肉痛だよ~』とおっしゃる声が多いです。湿布も持っていくと良いですよ♪

マスク 風邪の季節なら必須!周囲への配慮としてもお忘れなく。
レンズ洗浄剤 コンタクトレンズの方  お忘れなく!

 

『持ってて良かった』 と思えるアイテム

合宿免許のおススメグッズ 必見です。

洗濯ネット コインランドリーでの洗濯や、お帰りの衣類のパッキングにも役だちます。
物干し・ハンガー 100円ショップなどで売られている、小さい物干しハンガーを購入し持って行くと便利です。ハンガーは備え付けの場合でも本数に限りがありますので、用意されることをお勧めしています。
圧縮袋 なぜか増える帰りの荷物!圧縮してコンパクトにまとめましょう。
二股コンセント・延長コード シングルルーム以外の方は要チェック!室内のコンセントの数は限りがあります。二股コンセントがあればお友だちと争奪戦にならずに済みます。延長コードは夜間の充電など手元に置きたい時に活躍します。
本・マンガ等 他にもゲーム機など、教習のあい間の時間潰しに役立つものを持参されることをおススメします。

☆一言アドバイス☆

マンガや本は読み終えたら不要になることもありますよね?教習所や宿舎に寄贈して帰ると帰りの荷物を軽くすることができます。教習所によっては受け付けない場合もありますのでご了承ください。

替えの靴 荷物に余裕があれば、靴をもう一足お持ちください。雨や雪などで困ることがあるかもしれません。
(春~秋入校の方)
虫除けグッズ
教習所周辺は自然豊かな環境が多いんです。夕方からの屋外での時間は、虫との闘いになるかも?!携帯用の虫除けグッズはオススメです。
(主に冬入校の方)
使い捨てカイロ等
使い捨てカイロなど、空き時間の外出時など活躍してくれます。
防水スプレー 雨の季節や、雪の降るエリアにご入校の方にお勧めします。重宝ですよ!
(特に冬入校の方)
静電気防止グッズ
衣類にはスプレー、体には除去グッズ!

☆一言アドバイス☆

女性に多い「静電気がバチって言って嫌だ!」の声。手首につけたり、リングタイプのものなど可愛いものを探してみてはいかが♪

イビキ予防グッズ 自覚のある方で、レギュラープラン(相部屋)を選ばれた方には、ご持参をお願いします!


☆一言(だけじゃない)アドバイス・荷物減らし&入校当日慌てないテクニック☆

まず、到着(入校)当日の一般的な流れをご紹介します。

(各校の集合時刻により異なりますので、昼食については省きます。)

①説明前に大きな荷物を別室に預けます。
②入校説明を受けます。合わせて、住民票の提出・入校書類の記入・視力検査・写真撮影を行います。
③学科1番の授業を受けます。(教習はここから始まります。)
④個々のスケジュールに基づいて技能教習に入っていきます。初日から運転開始です!

Ⓐ初日に必要なもの 次に、持って行くものを分類しましょう。Ⓐ初日に必要なもの・・・住民票などの重要書類、筆記用具、認印、メガネ等Ⓑ初日から宿舎で使う消耗品等・・・洗面用具、タオル等Ⓒ消耗品以外・・・着替え、充電器、本等さらにⒷをⒷ-1現地調達できそうなもの と、Ⓑ-2現地で探すのが面倒だったり、不経済だったりするもの に分けましょう。
Ⓑ-1初日から使うもの Ⓐ初日に必要なものと貴重品は、大きなバッグやスーツケースには入れないで!上記①の通り、到着後すぐに「教習に使わないもの」は別室に預けます。着替えなどと一緒に入れておくと、とっても慌ててしまいます。Ⓐを入れて持ち歩くことができるバッグを別に持参しましょう。
Ⓑ-2初日から使うもの/Ⓒ消耗品以外 Ⓑ到着(入校)当日のスケジュールはとってもハードです。買い物に行く余裕はほとんどありません。初日から数日分は必ずご持参ください。逆に、余裕が出てきた頃には近隣の散策を兼ねてお買物に出かけるのも良いですね!Ⓑ-1に分類したものは初日から数日分だけ持参して、あとは現地調達すれば行きの荷物を減らせます。例えばシャンプー類は、仲よくなった教習友達と共同購入♪使い切れる量を買えば往復の荷物軽減にもGood!スーパーなどが近い場合は、タオルや着替えの一部も現地調達できるかも!

近くに買い物できるお店なんてあるの?〇〇を売ってるようなお店ありますか?・・・

“免許でエース”がお答えします。データがない場合はお調べします。お気軽にお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ:0120-999-785

インターネットでのお問い合わせはこちら

Ⓑ-2やⒸに分類したものは、いかに上手くパッキングするかがポイントです。

圧縮袋などの、衣類を効率よく詰められるお役立ちグッズを利用しましょう。

 

それでも「荷物が多すぎるっ」という方には、宅配便の利用をお勧めします。

出発時は通勤ラッシュとぶつかる場合も多いので、到着前にグッタリ(>_<)なんてことにならないよう事前に荷物を送っておくと楽ですよ!

【荷物お送りの際の注意点】

  • 教習所宛に送ってください。原則として宿舎でのお預かりは致しません。
  • 送り主のお名前は入校されるご本人名で、備考等に入校日を明記してください。
  • 住民票等の重要書類は荷物と一緒に送らないでください。
  • 到着は早すぎず遅すぎず!入校日の1~2日前に着くよう調整してください。

特典で『宅配便サービス』を行っている教習所もございます。

鶴岡自動車学園(お帰りのみ)  新潟関屋自動車学校 白根中央自動車学校

服装について

教習時の服装で大事なポイントは「動きやすいこと」です。

そして、教習を受ける姿勢として「露出が多いデザイン」「過剰なアクセサリー類」はNGです。

教習に適さないと判断されると、教習を受けていただけない場合があります。「教習NGの服装・履物

具体的に挙げてみますので、準備の際の参考になさってください。

教習に適した服装・履物
  • トレーナー・ジーンズ・ズボン等の動きやすい服装
  • スニーカー等の動きやすい靴
  • メガネ・コンタクトは無色透明なもの
  • 爪は短く!
  • 二輪の教習は夏でも長袖長ズボン着用です!

 

【二輪教習を受ける方】

夏でも長袖長ズボン着用です!

肌が露出しない服装をご用意ください。

ライダーブーツや、かかとのある靴が適しています。

(貸出もありますので、ご入校先の基準に従ってください。)

二輪教習中は肌の露出NG!

Tシャツやトレーナー、ジーンズやジャージ素材のズボンが動きやすくて良いですね!

普通車教習の靴はスニーカー・デッキシューズなどがおススメ!

☆一言アドバイス☆

「初日から運転するとは思わなかったぁ!」と驚く方も多いのですが、ご入校当日から技能教習があります。
到着されてから着替える時間はありませんので、ご出発時点から『教習に適した服装・履物』でお願いします。

教習に適さない服装・教習できない履物
  • 露出の多い服装 (タンクトップ・キャミソール・ミニスカート等)
  • タイトスカート・マキシ丈のスカート等
  • 運転の妨げになるようなアクセサリー類
  • サングラス・カラーコンタクト等(度付きでもNGです)
  • 付け爪(ネイルスカルプチュア等)で教習は受けられません!!
  • ヒールの高い靴 ・ 厚底靴 ・ サンダル ・ ミュール ・ げた ・ ぞうり ・ クロックス(または同様のもの)

肌の露出が多い服はNG!

ジャラジャラアクセサリーもNGですよ!

サングラス・カラーコンタクトは、指導員が視線を確認できないのでNG!

ヒールの高い靴はNG!

サンダルなどのかかとが無いものもNG!

長いネイルは、教習前に短くしていただきます。

スカルプも取っていただくことになります><

自炊プランおすすめアイテム

自炊プランとは?

朝・夕のお食事をご自身で手配していただくプランです。昼食は教習所がご用意しますが、朝夕のお食事がない分、格安料金でご提供できます。朝・夕のお食事は、外食してもOK!

もちろん自炊できる環境がそろっています。

自炊プランの詳細はコチラ

自炊プランをお選びの場合、プラスしてお持ちになった方が良いアイテムがあります。

「え?!フライパンとか持ってくの??」なんてご心配は要りません。自炊プランでご用意する宿舎には、きちんと自炊ができるキッチン用品がそろっています。

(着替え・タオル等は備品にはありませんので、『これは必要でしょ!』 というアイテムをチェックしてくださいね)

【一般的な備品例(調理器具等の抜粋)】

冷蔵庫 炊飯器 電子レンジ フライパン 片手鍋   ポット   やかん 包丁 まな板 お玉

フライ返し 飯碗 汁椀 どんぶり 大皿 小皿 グラス スプーン フォーク 菜ばし

ざる ボール

自炊をするにあたって最低限必要な“道具”は備え付けてあります。

が、衛生面を考慮して食品は一切ありません。

というわけで、シーン別 自炊プランのためのおすすめ準備ポイントをご紹介します。

自炊プラン選択の方共通 自炊用のマンション付近にはスーパー・コンビニがありますので、食品は現地調達でOKです。ただし、調味料は各種すべてを現地調達すると不経済かもしれません。基本の調味料は小分けにしたものを持参されることをお勧めします。
おひとりで入校される方 現地のスーパーに、適量サイズがあるとは限りませんので、調味料の小分け持参を強くお勧めします。
お友達と一緒に入校される方 まず、ご出発前に「どんなものを作ろうか?」と相談しておきましょう♪大まかなイメージを持っておくことで、必要なものが見えてきます。持参すると決めた調味料は、分担して用意しましょう。また、食器の数は限られていますので、豪華な食事を作ろうと計画されている場合は、予備の紙皿・アルミ皿も用意(現地調達でもOK)されると良いでしょう。
絶対節約!外食しない方 入校当日はハードスケジュールです。移動+手続+教習(しかも初運転!)でお疲れになる方がほとんどです。当日の夕食と翌日の朝食のためのお買いものをする時間もないので、「コンビニで買っちゃう」方が多いようです。節約派の方も、その点は考慮してご出発ください。

 

調味料持参のポイント
砂糖 ★小分け持参おススメ★
湿気大敵なので、袋ではなくタッパーなどに入れましょう。
袋やタッパーではなく、テーブル塩がおススメです。2日目以降なら現地調達でもOKです。
醤油 人数に応じたサイズのボトルを持参か現地調達で!
味噌 ★小分け持参おススメ★
たくさん使う方以外は、小分け持参で!タッパーが便利です。
ご出発前に想定してみてください。たくさん使うわけじゃないけど、少しは必要かな?と思うものは小分けして持って行きましょう。
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合宿免許のメリット

メリット1:短時間で卒業可能 メリット2:リーズナブルなパック料金 メリット3:選べる宿泊プラン メリット4:余暇時間も充実!旅行気分が味わえる! メリット1 メリット2 メリット3 メリット4 お問合せはコチラお電話でのお問合せは0120-999-785(月~土AM10:00~PM7:00 日祝:AM10:00~PM6:00) あなたのご希望にピッタリのプランをお探しします。保護者の方からのご質問・ご相談も承ります。

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